2006年10月 2日 (月)

右京は、俺の相棒だ

「どんな関係かなんざ、てめぇに教えてやる義理はねぇな、

だがな、右京に手ぇ、だそうってんなら俺が相手になるぜ。」

Photo_12

今んところ、良牙くんにとって、うっちゃんは大切な相棒で、

唯一の女の子の親友なんです。まだ、お友達の域ではあるのですが、

ふふ、そーんなこと、すぐに乗り越えちゃうんです。はっはー。

我が響良牙に、躊躇なし。

いー男だねん。ほれぼれ。

 

 

 

| | コメント (6)

2006年9月 4日 (月)

響良牙は絶対手が早い。

Photo_7 ウフンな話続きます。頭の中そんなことでいっぱいみたいで、恥ずかしいわ。

で、良牙くんなんですが、純情だから初心なイメージありますが、私は絶対ちがうんだと思いますのよ。彼は絶対手が早いはず。両思いと知れたとたんにガバっと迫ってきます。彼の場合、純情=情熱なんです。まっすぐです、どこまでも。突き抜けます、どこまでも。押しが強いです、どこまでも。馬鹿なくらい純粋なんです。

でもでも、こんなこと早すぎるー、なんて反論も、早いか遅いかなんて時間の問題か?なら、時間をかけりゃあいいのか、そーじゃねぇだろう、思いあってるかどうかだろ、とか無茶な理論展開で聞き耳もちゃしませんね。

熱血漢は独占欲が強いんです。好きあってると分かれば、すべてを手に収めていないと気が済みません。といっても、きちんと礼儀もわきまえているところもあるので、人前でいちゃついてみたり、なんちゃらプレイに走るような変態チックなことはしません。そこは極めて常識的で。

と、言いつつ、照れたり迷ったり悩んだりしている二人がとてもいとおしいので、そう簡単に手は出させません。結局うちの良右にストップをかけているのは、私自身なのです。私の中で自然に動く二人の像は、とっくの昔に結ばれておりますの。ごめんねー、フタリ^^

喧嘩相手になってもやっかいですが、恋愛相手になってもかなりやっかいな人だといえるでしょう。うっちゃん、がんばれ。でも、味方になってくれたら、これ以上に頼れる人はありませんよね。男良牙、命を掛けて誰との絆も守ります。うん、やっぱり大好きだ、良牙くん。長年良牙研究してみても、まだまだ魅了されてやみませぬ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)